ロロンドが謎の気配を感じていたけども
さてさて、その正体は?
魔物共の襲撃があるもよう
能天気な竜王軍も
ようやくこの町の発展に気がついたらしい
珍しく自分も動くというロロンド
緊張するなー(*_*)
そしてはじまるバトル!
骨野郎共が襲撃をかけてきたが
何てことない連中だZE☆
余裕で勝利!
あの程度の軍勢でやられるほど
こっちも弱っちくないよ
凡骨が束になったところで
所詮は烏合の衆
恐れるほどのこともない
この主人公、ダメダメすぎるだろう……
一言も口を利かないのにいやに主張の激しい主人公だ
なんか、よくわからないうちに
去ろうとする精霊
まあ、横からああだこうだいわれても
煩わしいし、いいっちゃいいか
そうこうしているうちに
新たな住民が出現
どんだけこの世界、世紀末なんだ……
魔物以外もヒャッハーしてんのか
なんかシニカルでペシミストな感じのキャラ
めんどくさそうだね
ははっ!
よしてくれたまいたまえよ
城壁で囲むべきかもしれんね
土だとさすがにもろいけども……
へー
何とも便利でご都合主義なアイテム
なんで、あの凡骨モンスターが
そんな大層なものを所持していたのだろう?
ふーん、じゃあ作るか
はい、作った
なんで、お前に指図されなくちゃならんのだ(-_-;)
ひとつ たのみたいことが ある
じゃないよ!
何度頼みごとすればいいんだ、このヒゲ親父
本当にご都合主義のアイテムだ……
おおきづち、から
おおきづちをぶんどることは無理なのかね?
自分で行って自分で教わってきてもいいんだよ?
新天地へ旅立つことに




























































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